2013年01月20日

ファストフードに子どものぜんそくと関連性

ファストフードをよく食べる子どもは果物をよく食べる子どもに比べ、深刻なぜんそくを起こすリスクがかなり高いとする大規模な国際研究の結果が14日、英医学誌「ソラックス(Thorax)」に発表された。
ということ。

ファストフードに子どものぜんそくと関連性 国際ニュース : AFPBB News

記事によると、
ファストフードを週に3回以上食べている場合、深刻なぜんそくのリスクが13〜14歳では39%、6〜7歳では27%高まった。またファストフードは湿疹や鼻炎のリスクも高めていた。
対照的に果物を週3回以上食べている場合には、症状が11%〜14%軽減されていた。

ということ。

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2013年01月19日

男が「女性話法」に勝てないワケ

原発事故をめぐって噴出した詭弁や自己弁護の論理を摘示した「東大話法」に関する本が昨年、話題を呼んだ。その表現にならえば、世の中には「女性話法」も存在する――。そう考えたくなるほど、男性は女性に口では勝てない。しかも会社ならまだしも、家庭内ではお互いの「素」が出るから、勝敗はより顕著だ。
という記事。

男が「女性話法」に勝てないワケ〈AERA〉 (dot.) - Yahoo!ニュース

男女で口論した場合、
結局どちらの理屈にも、
完璧じゃない部分があるのだろうとおもう。

口論のあと、
妥協点を探すことができれば良いのだろうと思うけど、
それが出来るかどうかは、
お互いのことをおもう気持ちが前提になるのだろう。

口論で勝つことよりも、大切なものがあると、
認識できるかどうか。

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2013年01月14日

思わずやってる…子どもをダメにする親の習慣8つ

下記二つの記事に書かれていた、
思わずやってる…子どもをダメにする親の習慣8つ【前編】 | WooRis(ウーリス)
思わずやってる…子どもをダメにする親の習慣8つ【後編】 | WooRis(ウーリス)
思わずやってる…子どもをダメにする親の習慣8つ

以下。

1:自分の容姿についてダメ出しする
2:ヤケ食いする
3:携帯電話に夢中になる
4:子どもの外見を飾り立てる
5:お酒やコーヒーなどの嗜好品でストレス発散する
6:勝ち負けにこだわる
7:夫婦喧嘩が絶えない
8:悪口やゴシップが大好き


親自身は、ある程度、
上記のようなものが存在する環境で育ってきたはず。

こういことが全くない環境で育った子供は、
どんな人間になるんだろうなと、
ちょっと思います。

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2013年01月13日

子供の銀杏の食べ過ぎには注意が必要

”子どもの銀杏の食べ過ぎはよくない”ということをご存じでしょうか? 場合によっては、嘔吐や痙攣をおこす危険性もあるというのです!
ということ。

実は危険!意外な「アレ」が子どもの嘔吐や痙攣を呼ぶ | WooRis(ウーリス)

銀杏は、
茶碗蒸しに一個、
だな。



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2013年01月07日

日本のお母さんの手料理は世界一

「個人的見解ですが、『世界で一番“内食”文化が発達している国』だと思います。日本のお母さんたちは、お味噌汁や肉じゃがだけでなく、八宝菜や酢豚、カレー、ピラフ、ハンバーグ、スパゲッティ、ちょっとコジャレたお母さんなら、ポークソテーやマリネ、ブイヤベースなんかも作れてしまいます。僕の知る限りこんな国は日本だけです」(CageAnoeさん)
ということなどが書かれていました。

日本が世界一スゴいことって何? - 教えて!ウォッチャー

普通に食べていると、
当たり前になってしまうかもしれないけど、
実はすごいことなんだんと。



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2013年01月06日

妻と同じベッドで寝る夫は「アホ化」する

夫婦別寝は、「離婚」「夫のアホ化」を防止してくれる!? (Business Journal) - Yahoo!ニュース
という記事に書かれていたこと。

●夫婦別寝のメリット3:夫の「アホ化」を防げる
これは、オーストリア・ウィーン大学のクレシュ教授の実験による。詳しくは割愛するが、彼の実験によると、妻と1つのベッドで寝た夫は知力テストの成績が悪くなり、ストレスホルモンのレベルも上昇した、とのこと。愛し合ったかどうかには関係なく、翌日の脳の働きが低下、アホに近づくという。
裏を返せば、夫は「ひとり寝妻」を容認したほうが、自身のストレス値が減り、健康面でも心理面でもプラスに働く。さらに脳の働きの低下を抑え、仕事でもいいパフォーマンスを上げやすい。そのうえ、「夫婦円満」にもつながる、というのだ。


同じ記事に書かれていた次の知識も、
面白いなと思った。

夫婦でベッドをともにする習慣は、18世紀の産業革命以降のこと。
人々が町に移り住み、居住スペースが狭くなったため、必然的に夫婦で一緒に眠る習慣が定着しただけで、それ以前のビクトリア王朝時代には、夫婦で別々に眠ることは珍しくなかった、むしろ「別寝」こそが自然の流れ、だという。


家が狭かったら、
同じベッドで寝るしかないのだろうけど。

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2013年01月05日

夫の休日の家事・育児に参加する時間が長いほど、第2子以降の出生率が高い

「家事男がモテる」は本当か?問われる男の家事イズム (@DIME) - Yahoo!ニュース
という記事に書かれていたこと。

●夫の家事率と子供の出生率の意外な関係
夫の休日の家事・育児に参加する時間が長いほど、第2子以降の出生率が高い(厚生労働省調べ)。夫婦の関係が良好なのはもちろん、妻側の意見としては、夫が協力的だと安心して子供が生めるという点が大きいようだ。


たくさん子供を望むなら、
夫も家事・育児に協力する必要がある。


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2013年01月03日

女性に指示を出すときは、微笑みかけると良い

にわかには信じがたいある実験結果が、スペインのグラナダ大学によって発表された。その実験結果とはズバリ「女性は、男性に微笑みかけられると言うことを聞いてしまう」というのものである。そんなバカなーーーッ!
という記事。

女性を言いなりにさせる科学的方法が発見される! その方法とはなんと「ただ女性に微笑みかけるだけ」!! | ロケットニュース24

笑う門には福来る。
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2012年12月21日

十代で喫煙すると骨粗鬆症になりやすい

十代の女子の喫煙は骨粗鬆症になるリスクが高いことが、米シンシナティ小児病院メディカルセンター青年期医学部研究責任者のLorah Dorn氏らの研究でわかった。喫煙によって生涯の重要な成長期に骨があまり作られなくなるという。研究結果は、「Journal of Adolescent Health」12月4日号に掲載された。
ということ。

十代で喫煙すると骨粗鬆症になりやすい(2012.12.17掲載)

10代から喫煙している女性というのは、
どのくらいいるのだろう。

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2012年12月20日

会話を楽しみたい女性と目的に向かって話をまとめたい男性

脳の違いが原因?男女のすれ違いアレコレ-セキララ★ゼクシィ
という記事を読みました。

そのなかで自分に思い当たること。

男性は細部に気がつかない

男性にとっての電話は、仕事の要件や約束の時間・場所などを伝え合う情報伝達の手段。一方、女性にとっては、心を通わせる道具です。

男性脳の思考空間は、一つではありません。複合映画館のように複数の思考空間が存在し、その間を行ったり来たりして生きています。例えば、家を出て、通勤電車に乗れば、彼らの思考空間は仕事モードに遷移する。こうなると、さっき手を振って送ってくれた家族は、夕べ見たホームドラマくらいに遠い存在になるのです。だから、仕事終わりにお酒を飲んで帰ることになっても、男性は『今日飲んで帰るから、夕飯いらないよ』の連絡を入れることができないのです」

個人的には、
結婚して何年かたつので、
仕事の帰りが遅くなりそうな時に連絡を入れることとか、
事務的な要件以外でも妻と会話をすることとか、
細かい変化にも注意を払うこととか、
少しは気をつけるようになったかなと思っていますが、
男性と女性の考え方や感じ方の違いというのは、相当大きなもののようで、
完全にすれ違わないようにすることは、難しいです。


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