2014年01月21日

いつまでも仲の良い夫婦でいる為の秘訣とは

いつまでも仲の良い夫婦でいる為の秘訣とは

いつまでも仲の良い夫婦でいる為の秘訣とは? - 芸能 - ZAKZAK

記事によると、
いつまでも仲の良い夫婦でいる為の秘訣とは、

感謝の気持ちを伝える
夫婦といえども一人の人間として接することが大切


というふたつだそうだ。

当たり前のような感じもするけど、
当たり前のことを当たり前にするというのが、
逆に難しかったりするのだな。
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2013年12月13日

夫婦喧嘩の原因はたった3つしかない

夫婦喧嘩の原因を大きく三つに分けると、
1.相手を否定する、批判する
2.押しつける、強要する
3.無視する
ということになるんのだそうです。

意外にも「夫婦喧嘩の原因はたった3つしかない」と判明【前編】

夫婦喧嘩した場合に、
原因はどれに当たるのかこの三つから分析してみると、
解決の糸口が見えてくるかもしれません。
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2013年11月18日

夫は「褒める」、妻は「ねぎらう」とやる気アップ

「配偶者に言われたら大掃除のやる気がアップする言葉」を聞いたところ、感謝(「手伝ってくれてありがとう」など)や称賛(「見違えるくらいきれいになったね」など)、激励(「あなたは掃除が上手だから頑張って」など)が効果的との結果に。興味深いのは、夫は妻に「褒めてほしい」や「ご褒美をもらいたい」という意見が多い一方で、妻は夫に「手伝うと言ってほしい」や「ねぎらってほしい」という意見が多いということ。
ということ。

夫は「褒める」、妻は「ねぎらう」とやる気アップ!?  “大掃除”を夫婦で楽しく乗り切るには? - IRORIO(イロリオ)

逆に考えると、
普段から、夫は褒められていない、妻はねぎらわれていない、
ということなのかもしれません。



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2013年11月15日

日本人を襲う「産後クライシス」の衝撃

「出産は、家族の幸せの始まり」――。日本のメディアはこれまで、そうしたイメージをある種”無邪気に”発信してきた。だが、NHKの朝の情報番組「あさイチ」取材班が取材した現実は、そんなに生易しいものではなかったという。いったい、日本の「産後」に何が起きているのか? 産後の現実を、『産後クライシス』という書籍にもまとめた坪井健人ディレクター、内田明香記者が、今後、数回にわたってレポートする。■ 豹変した妻、おびえる夫
という記事。

日本人を襲う「産後クライシス」の衝撃 (東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース

私事ですが、
時期的には、産後クライシスの真っ只中にいます。

ピンチをチャンスに変えられるように。

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2013年11月12日

男は生まれ変わっても同じ人と結婚したいが、女は「別の人を選ぶ」との調査結

11月22日は読んで字のごとく「いい夫婦の日」。その「いい夫婦の日」にちなんで行われた調査で、女性より男性の方が「生まれ変わっても同じ相手と結婚したい」と思っている人が多いことが明らかになった。
ということ。

【知ってた】男は生まれ変わっても同じ人と結婚したいが、女は「別の人を選ぶ」との調査結果(国内) - IRORIO(イロリオ)

「いい夫婦の日(11月22日)」のための調査の結果としては、
ちょっとどうだろうかと。

夫婦喧嘩の元にならないといいなと。

「別の人を選ぼうとしても、きっと同じ相手になるんだろうね」
くらいで笑っておく。
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2013年04月23日

「愛着不安」強い夫婦で免疫機能低下

夫婦生活への懸念や不安が強い人は、免疫機能が落ちているかもしれない―。そんな研究結果が、米オハイオ州立大学行動医学研究所のLisa M. Jaremka氏らによって、米医学誌「Psychological Science」(2013; 24: 272-279)に発表された。
ということ。

「愛着不安」強い夫婦で免疫機能低下―米研究 | あなたの健康百科 by メディカルトリビューン

記事によると、

「愛着不安」とは対人関係に対して懸念や不安を抱くこと。その程度が強い人は相手に拒絶されることを極端に心配し、自分が愛されていることを絶えず確かめようとしたり、対人関係で起きた出来事を否定的に捉えたりする傾向があるという。

愛着不安は、小児期の発達に関係すると考えられている。窮地に陥ったときに保護者が思いやりのある対応をすることで、子供は他者への信頼を学習する。一方、保護者の接し方に一貫性がなかったり無視されたりすると、子供は不安感を募らせ、後々に愛着不安という形で現れる可能性がある。

ということ。

親の行動の影響が、
その子どもが結婚して夫婦になった時にも、
現れるということだな。

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2013年04月14日

息子がモテないのは、夫の責任です

息子がモテないのは、夫の責任です :PRESIDENT Online - プレジデント
という記事を読みました。

親の様子や態度を見て、
子供はいろんなことを学ぶのだなと思いました。

以下我が家でも気を付けないといけないなとおもうところを抜粋。

「『ありがとう』や『ごめんね』が夫婦の日常会話できちんとできているかが問われます。夫婦間での感情表現の豊かな家庭の子は喜ぶのが上手で、かわいげのある子に育ちます。だから人の輪も広がります。お父さんは子供の前で、ちょっと気恥ずかしくなるくらいオーバーアクションで気持ちを伝えたほうがいいのです。『黙っててもわかるだろ』ではダメ。言葉と態度が大事。何なら妻をハグしてもいい」

いきなりやろうとしても、
なかなか難しいですが。

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2013年02月28日

妻のほうが稼ぐと、夫の性的能力は低下

妻の給料のほうが多いとわかると、夫はその差を寝室で感じるらしい。妻より収入の少ない男性は、妻より収入の多い男性に比べ、インポテンス治療薬を必要とする傾向が強いことが、米ワシントン大学(セントルイス)准教授のLamar Pierce氏らがデンマークで実施した研究でわかった。研究論文は「Personality and Social Psychology Bulletin」オンライン版に2月3日掲載された。
ということ。

妻のほうが稼ぐと、夫の性的能力は低下(2013.2.25掲載)

男心というのは、
わりと繊細なものです。

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2013年02月13日

“夫の家事参加”夫婦に意識の差が

夫が家事に積極的ではないという妻や夫自身にその理由を聞いたところ、妻側の多くが「もともと手伝う気がない」と考えている一方、夫側は「手伝うと文句を言われる」と考えているケースが目立つなど、家事を巡る夫婦の意識に差があるという調査結果がまとまりました。
ということ。

“夫の家事参加”夫婦に意識の差が NHKニュース

主婦にとって家事は仕事なので、
会社での仕事をほかの人に手伝ってもらう時に、
やり方の違いが気になるのと、
同じなんだろうなと思います。

家事も会社での仕事のように、
明確な役割の分担や方法のマニュアル化など、
行っておくと良いのかもしれません。


主婦にとっては、
家事は自分の仕事というよりも、
家族全体で取り組むタスクと考るようにしてみたらどうかなと思います。

どのような方法でもタスクが解決するのであればよいわけで、
そうすれば夫が家事を行うことに対する文句も、
出にくくなるのかなと。
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2013年01月07日

日本のお母さんの手料理は世界一

「個人的見解ですが、『世界で一番“内食”文化が発達している国』だと思います。日本のお母さんたちは、お味噌汁や肉じゃがだけでなく、八宝菜や酢豚、カレー、ピラフ、ハンバーグ、スパゲッティ、ちょっとコジャレたお母さんなら、ポークソテーやマリネ、ブイヤベースなんかも作れてしまいます。僕の知る限りこんな国は日本だけです」(CageAnoeさん)
ということなどが書かれていました。

日本が世界一スゴいことって何? - 教えて!ウォッチャー

普通に食べていると、
当たり前になってしまうかもしれないけど、
実はすごいことなんだんと。



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2013年01月06日

妻と同じベッドで寝る夫は「アホ化」する

夫婦別寝は、「離婚」「夫のアホ化」を防止してくれる!? (Business Journal) - Yahoo!ニュース
という記事に書かれていたこと。

●夫婦別寝のメリット3:夫の「アホ化」を防げる
これは、オーストリア・ウィーン大学のクレシュ教授の実験による。詳しくは割愛するが、彼の実験によると、妻と1つのベッドで寝た夫は知力テストの成績が悪くなり、ストレスホルモンのレベルも上昇した、とのこと。愛し合ったかどうかには関係なく、翌日の脳の働きが低下、アホに近づくという。
裏を返せば、夫は「ひとり寝妻」を容認したほうが、自身のストレス値が減り、健康面でも心理面でもプラスに働く。さらに脳の働きの低下を抑え、仕事でもいいパフォーマンスを上げやすい。そのうえ、「夫婦円満」にもつながる、というのだ。


同じ記事に書かれていた次の知識も、
面白いなと思った。

夫婦でベッドをともにする習慣は、18世紀の産業革命以降のこと。
人々が町に移り住み、居住スペースが狭くなったため、必然的に夫婦で一緒に眠る習慣が定着しただけで、それ以前のビクトリア王朝時代には、夫婦で別々に眠ることは珍しくなかった、むしろ「別寝」こそが自然の流れ、だという。


家が狭かったら、
同じベッドで寝るしかないのだろうけど。

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2012年12月17日

「妻は家庭」5割が賛成=初の増加、反対上回る

内閣府は15日、男女共同参画社会に関する世論調査結果を発表した。「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきだ」という考え方について、賛成は51.6%、反対は45.1%だった。この質問を始めた1992年から前回調査の2009年まで一貫して賛成が減り、反対は増える傾向が続いていたが、今回初めて反転。
ということ。

「妻は家庭」5割が賛成=初の増加、反対上回る―内閣府調査 (時事通信) - Yahoo!ニュース

今年は、
「妻は家庭」とい考え方の人が増えた。

記事にも、
なぜ増えたのかという理由らしきものが書いてあるけど、
ようするに、
できることならそうしたいという、
願望なのかなと。

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2012年12月15日

夫婦の寝室、同室が大多数

夫婦は一緒に寝るのが常識? 最近話題になる夫婦別寝もアリ? 仕事や子育てなどライフスタイルとも大きく関係してくる夫婦の寝室の問題、マイナビニュースの既婚男性会員200名からその実態を探った。
「夫婦の寝室は一緒ですか。別ですか。」という問いに、「一緒」と答えた人は70.5%、「別」と答えた人は28.0%、「その他」が1.5%だった。その理由と、現状に対する不満を、以下見ていこう。

という記事。

夫婦の寝室、同室が大多数 - 夫からの不満は少なめ、妻からは…不満続出! (マイナビニュース) - Yahoo!ニュース

我が家では、夫婦の寝室は同じだけど、
その理由は記事中で紹介されているように、
「他に部屋がないんですよ(笑)」(34歳男性/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
ということだなと思う。


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2012年11月27日

夫は一回の昼食を500円台で済ませる一方で、妻は1000円以上の優雅な食事

明治安田生命は11月22日の「いい夫婦の日」にちなんで、全国の既婚男女約1000人に対して夫婦についてのアンケートを実施。その結果、ランチについて興味深い事実が! 夫は一回の昼食を500円台で済ませる一方で、妻は1000円以上の優雅な食事を楽しんでいることが判明したのです。
ということ。

夫婦のランチに格差! 夫が「500円」で済ませるのに対して妻は「1000円以上」の優雅な食事 | ロケットニュース24

働いている男性のほうが、
主婦より外食の回数が多くなるでしょうから、
一回あたりの単価が安くなるのは仕方がないだろうなと思います。

個人的には、
自分が働いている間に、妻が1000円のランチを食べてても、
そのことに少しでも感謝してくれるようだったら、
がんばって働いてしまうと思います。


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2012年10月04日

配偶者へのプレゼント 妻は家計から、夫は小遣いから

オリックス銀行は2日、夫婦間における家計管理の意識の違いに関する調査結果を発表した。それによると、夫婦間で相手にプレゼントを贈る際の費用について、男性の66.3%が「自分の小遣いから」と答えトップだった一方、女性は「家計の預貯金から」がトップで44.3%に達した。
ということ。

妻は家計から、夫は小遣いから=配偶者へのプレゼント代―オリックス銀調べ (時事通信) - Yahoo!ニュース

妻が専業主婦の場合と、
働いている場合とで、
変わってくることだろうと思う。

妻が専業主婦の場合、
妻自信の小遣いというのがはっきりしていない場合もあるだろう。

夫の小遣いというのも、
結局は家計から捻出されているのだろうし。

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2012年09月30日

他国男性と比べると日本人男性は家事をしなさすぎ

男性の家事参加についてかかれた記事。

「家事男がモテる」は本当か?問われる男の家事イズム (@DIME) - Yahoo!ニュース

記事中にかかれていた、
家事にまつわる新事実4
というのが、
ちょっと面白かったので、
要点をまとめておく。

家事における夫婦ゲンカの原因トップ3は、
1位は「掃除」2位「食器洗い」3位「料理」


家事検定実行委員会が行なった「家事力調査」によると、
「男性が家事をすることはカッコイイと思う」と、約6割の女性が回答。
特に若い年代ほど、そう感じる人が多い。


夫の休日の家事・育児に参加する時間が長いほど、第2子以降の出生率が高い。

6歳未満の子供をもつ男性の1日の家事・育児時間は、アメリカやドイツは約3時間。日本は約1時間。

夫が家事をすることは、
あたりまえのことになりつつあるようです。


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2012年07月07日

妻のへそくり平均384.4万円

夫に内緒の資産(へそくり)は、所持平均額が昨夏より47.7万円増の384.3万円と過去最高の結果に。このことからも、主婦の「貯める」意識の高さが見て取ることができる。
ということが書かれた記事。

主婦の「へそくり」平均額は過去最高の384.3万円! (@DIME) - Yahoo!ニュース

夫に内緒の資産をこれだけ貯めるって、
どうするんだろう?

タンスなどで保管してたら、
ばれるだろうし。

夫としては、
こんなに貯めてもらってたら、
むしろ安心しちゃうかも。


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2012年06月15日

愛し合っている限り、むき出しの気分より礼儀作法の方がずっとふさわしい

夫婦間の行き違いによく効くのは社交生活:日経ビジネスオンライン
という記事を読みました。

男女の心理の洞察が、
古典文学を交えながら説明されていて、
面白かったです。

特に男性の心理について書かれた部分、

男の方は、活動していないときは度し難い存在である。なにしろ男の本来の役割は、狩りをしたり、建設したり、発明したり、何でもやってみることなのだ。そういうことをしていないとすぐに退屈してしまうのだが、そのことをとんと自覚していない。
退屈した男はほんの些細なことで気分が変わり、よかれと思ってそれを隠そうとして、ますます手に負えない状態になる。男には、政治か事業という食物が必要である――それが男の自然のあり方なのだ。


というところは、
うまい表現だなと思いました。

結果どうしたらよいのかということは、
タイトルで引用した一言になります。

詳しくは記事を読んでみてください。

夫婦間の行き違いによく効くのは社交生活:日経ビジネスオンライン

この連載のほかの記事も、
面白そうです。
ラベル:夫婦 恋愛 女性 男性
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2012年05月28日

夫婦間でのNGワード

Business Media 誠:こんなモノを身につけてはいけない? 男性のNGグッズとは
という記事なのだけど、
後半部分に、「夫婦間でのNGワード」というのが書かれていて、
そちらも参考になるなと思った。

夫に言ってはいけない言葉は、
1位「安月給・出世しない」
2位「プライドを傷つける言葉」
3位「家族や育ち方への悪口」「ほかとの比較」


1位と2位は、同じようなことをいっているな。

1位は、事実であっても傷つくと思う。

夫を傷つけることは、
その夫を選んだ妻自身に跳ね返ってくることだと思うので、
何のメリットもない。


夫をもっと頑張らせたいのだとしたら、
傷つくような言葉を言うのではなく、
タイミングよく褒めることだろうと思う。

タイミングよく褒めるには、
相手のことを「よく見ている」ことが必要になる。

その「よく見ている」ということが、
相手のモチベーションアップには最も有効なのだな。

このあたりのことは、
コーチングと同じだと思う。


女性に言ってはいけないNGワードは
1位「ほか(昔)の女性と比べた発言」
2位「容姿の批判」「身内の悪口」
3位「老けたね」


妻を傷つけることも、
その妻を選んだ夫に跳ね返ってくることでしょう。


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2012年05月02日

脳の若さを保つ秘訣は「夫婦愛」にある

老化現象は生きとし生けるものとして避けることはできません。しかし、脳の老化は健やかな夫婦愛で防げる傾向にあることが研究で分かりました。
ということ。

脳の若さを保つ秘訣は「夫婦愛にある」ことが明らかに(Menjoy!) - エキサイトニュース

記事の一部を抜粋すると、
「心身ともに寄り添って活動することが、脳へのメンテナンスとなることを立証する実例があります」とニイベルグ博士。
ということだ。


私としては、看護師として働いているときに、
この研究結果のようなことを感じることがある。

年齢のわりにしっかりしているなぁ、
と思える高齢の男性が入院してきたりすると、
その人に寄り添うように、高齢の奥さんがいたりする。

そういうときに、
夫婦仲が良かったから、二人とも健康で長生きできたのだろうなと、
思う。





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