2013年12月01日

私は自分の都合で動けないのに自由に予定を組んでいるダンナに腹が立つ

育児のストレス、の一番て結局これじゃないか?と思ったこと。 - スズコ、考える。
という記事を読んだ。

子育て中の夫婦のトラブルの要因について考察された内容。

その中の一文。

私は自分の都合で動けないのに自由に予定を組んでいるダンナに腹が立つ

というところは、
私にも心当たる節があった。

「俺にも付き合いってものがある!」
と、言いたいところだけど、
子育て中の女性が縛られる程度は、
「付き合い」というようなもののレベルを、
はるかに超越しているのだろうなと思う。

そういう部分を、
理解するのはなかなか難しいことだけど、
妻にとっての子育ての大変さは夫の理解を超えている場合が多い、
という理解をしておく必要はあるかなと思う。

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2013年04月22日

結婚式の意味の変化

結婚することで、これからは新郎新婦が二人して、そしてまわりの家族や友人の手助けをうけながら、この苦痛の時代を生きていくという覚悟を定めなければならないというのが、結婚式の意味になりつつある
ということ。

生きづらい時代に、結婚式はこう変わった(佐々木 俊尚) - 個人 - Yahoo!ニュース

神父様の言うことは、
昔からそういう意味だったような気がするけど。
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2012年09月08日

子どもに虫よけを使うときの注意

子どもに虫よけを使うときの注意(2012.9.6掲載)
という記事を読んだ。

注意点は以下。
・使用上の注意は必ず読み、指示事項は間違いなく守る
・ペルメトリンという成分を含む製品は直接皮膚に塗ってはいけない
・スプレーの虫よけを使う場合は、屋外で使い、化学物質をなるべく吸い込まないようにする。必要なところに、必要な量だけスプレーする
・外から戻ったら、石鹸と水で虫よけをしっかり洗い落とす。着ていた衣服は洗濯する


帰ったら洗い落とす、
ということはしていなかったな。

我が家では、
私が子どもたちに虫除けスプレーをしようとすると、
子どもたちが逃げていく。

直感的に危険性を感じているのかもしれない。

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2012年07月22日

親と新生児が親密な関係を築くことが、子どもの社会的、精神的発達の“鍵”になる

米国の非営利団体Nemours Foundation(デラウェア州、フロリダ州)は、親と新生児が親密な関係を築くことが、子どもの社会的、精神的発達の“鍵”になると述べている。
ということ。

親子の絆(きずな)は新生児の発育に重要(2012.7.19掲載)

親と新生児が親密な関係を築くために勧められていることは以下。

・赤ちゃんが落ち着くように皮膚と皮膚の触れ合いを図る。
・赤ちゃんと近距離でアイコンタクトを取る。
・赤ちゃんの目の前で物を前後に動かす。
・赤ちゃんが見て、覚えて、真似るように、さまざまな表情やジェスチャーをする。
・親の声に親近感を持つように、赤ちゃんに頻繁に話しかける。


親が自然にしていることのように思いますが、
親として不慣れなうちは、
意識的にやったほうがよいのかも知れません。

この様なことを意識的にしていることで、
親の側からも、
子どもがよりかわいく見えてくるような気がします。

「赤ちゃんが見て、覚えて、真似るように、さまざまな表情やジェスチャーをする。」
とか、
「親の声に親近感を持つように、赤ちゃんに頻繁に話しかける。」
とか、
初めのうちは少し恥ずかしかったりしますので。




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2012年07月10日

子どもがかんしゃくを起こした時にはどうしたらよいか

子供がかんしゃくを起こした時の対応方法が書かれた記事がありました。

子どものかんしゃくを鎮めるには(2012.7.9掲載)

対応方法として挙げられていたのは以下。

・親自身が平静を保ち、可能なら子どもがかんしゃくを起こしても無視する。
・子どもが落ち着き始めたら、十分にほめ、積極的にはげます。
・子どもの気をそらすようにし、しばらく黙らせること(タイムアウト)で落ち着くように促す。
・子どもの気持ちや不満を理解していることを説明する。
・怒りや不満への健全な対処法を教える。
・親自身が自分のいら立ちに穏やかに対処し、手本となる。


子どものかんしゃくに慣れていないと、
どうしようかと思うこともありますが、
慣れてくると、
やれやれ、またか、
と、思ったりします。

子どもは、ときどきかんしゃくを起こしながら、
自分の気持ちや感情と、上手に折り合いをつられるようになっていくのではないかと思います。

なので、かんしゃくを起こした場合には、
自然におさまるまで待つ、
というのがよいのではないかと思っています。

子どもなりに必死に頑張っているんだな、
と、考えながら、
待つ。

なかなかできないこともありますが。

かんしゃくとは : 子育てネット.jp

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2012年07月01日

愛は性的な欲求から形成される習慣であり、薬物中毒と同じ効果を脳にもたらす

愛と性的欲求は脳を活性化するが、それぞれ活性化する領域がまったく異なる。こんな研究結果をモントリオール、コンコルディア大学の心理学教授が発表した。
ということ。

愛はドラッグだった! カナダで最新脳科学が解明 税金と保険の情報サイト

それって愛情?それとも性欲?脳の内部検査で恋愛感情と性的欲望は別であることが判明 | IRORIO(イロリオ) - 海外ニュース・国内ニュースで井戸端会議

記事によると、
愛情を感じるときには、「報酬」に関連した部位が活性化された。この部位は欲求が満たされたときに活性化し、人に快感をもたらす神経系。
ということ。

つまり、
性的な欲求が満たされることで、愛情が生まれる、
ということなのかな。

性的なものに限らず、
愛情が相手からの報酬の得られ方の問題だとして、
とても簡単にいうなら、
相手が喜ぶことをしてあげられれば、
愛情が生まれるということなんだろう。

当たり前のことのようなきがする。

まあその当たり前が、
実際に行おうとすると難しいのだとは思うけど。
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2012年06月22日

吊るし雛の部品

吊るし雛の部品
風車

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2012年06月12日

吊るし雛 飾り


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体調の関係からか、
趣味が進むようだ。
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2012年06月09日

手さげ


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春の新作は、
完成までにだいぶ時間がかかったようだ。
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2012年04月19日

幼児の癇癪(かんしゃく)を防ぐ方法

幼児の癇癪(かんしゃく)を防ぐ方法
というのが載っていた。

幼児の癇癪(かんしゃく)を防ぐ方法(2012.4.16掲載)

方法として上げられていたのは、
以下の5つ。

・子どもが行儀良くしているときには、特に十分な関心を示す。
・何を食べるか、何を着るかなど、小さな事柄のコントロール権を与える。
・闘いを選ぶ。小さなことで争っても無駄な場合がある。
・子どもの手に触れさせたくないものがある場合は、目に見えない場所に置く。
・子どもの欲求不満を避けるために、年齢に合ったおもちゃや挑戦する機会を与える。
・子どもの限界を超えるほど無理をさせてはいけない。


我が家の子どもも、
時々手がつけられなくなるほど駄々をこねることがある。
そういうのを癇癪というのだろう。

そういうときに私としては、
静観することが多い。

子どもは、
泣いたり駄々をこねたりしながら、
自分の感情をコントロールする方法を学んで行くのだろうと思っている。


上記の6つの項目については、
三番目の、
・闘いを選ぶ。小さなことで争っても無駄な場合がある。
(原文は、Choose your battles; fighting over a small thing may not be worth it.
というのがちょっと意味がわからないけど、
あとのは大事なことだなと思う。

子どもの欲求を、親が過剰に押さえつけようとすると、
蓄積された欲求不満が癇癪として爆発するのだろう。

特に一番目の、
・子どもが行儀良くしているときには、特に十分な関心を示す。
というのは、
子どもが行儀欲している時は、親としては安心して、
子どもへの関心がすくなくなることがあると思うので、
気をつけないといけないなと思った。


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2011年12月30日

お正月の花

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2011年12月06日

妻が睡眠不足だと翌日に夫婦喧嘩をする可能性が高くなる

妻が睡眠不足だと翌日に夫婦喧嘩をする可能性が高くなる
ということです。

妻が睡眠不足だと翌日に夫婦喧嘩をする可能性が高くなることが判明 – ロケットニュース24(β)

ちなみに、

夫が眠れなくても夫婦関係に影響が出ない

ということでもあるようです。

特に子どもが生まれて間もない頃、
奥さんが夜でも授乳するような時は、
夜に十分眠れない日々が続きますので、
夫としては、
妻の不機嫌は睡眠不足のせいかもしれない、
と、理解しておく必要があるだろうと思います。



ラベル:夫婦
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2011年11月13日

ウータン

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ひよこクラブ(子育てサークル)で使うため、
妻が作っていた。
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2011年07月12日

ズボンにレース


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男の子のようなズボンだったので、
レースをつけて可愛らしくした。
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2011年06月10日

のれん

子どもが少し成長して、
時間的な余裕が作れる少しできて、
妻が趣味の手芸を再開した。

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花がらの布で、
のれんができた。
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2009年08月25日

スリングを作った

妻の作品。

赤ちゃんを抱っこするときに使う、
スリング。

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10月に生まれる予定の第二子のためのものです。


参考にしたページは、

http://pattern-label.seesaa.net/article/8944012.html

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2009年06月21日

ウサギのリュック

ウサギのリュック

ウサギの形をしたリュック。

背負っているのはうちの娘。

ラベル:手芸
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2008年12月09日

クリスマスリース

08年リース.JPG

クリスマスなので、
妻がリースを作る教室に行ってきたそうです。

上のはその作品。


ラベル:
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2008年11月29日

牛乳パックで作った椅子

妻が最近作ったもの。
牛乳パックで作った椅子

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二人で座っても壊れないくらい丈夫です。

子供が座ってご飯を食べるのにちょうどいい高さ。


私の実家では、
母がこれと同じようなものを何個も作って、
近所の人とかに配っております。

膝などが痛くて、
正座や胡坐で座るのがつらい人に、
好評のようです。

作り方はこのページにあります。

http://www.y-hama.net/~milk/isu/milk1.html
ラベル:
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2008年11月02日

妻の作品「ズボン」(モデル 娘)

妻の作品ズボンモデル娘

妻の作ったズボンをはく娘。

娘の写真をブログに載せようかどうか迷いましたが、
かわいい!(←親馬鹿)ので載せます。

成長した娘に文句を言われたら削除しますので、
公開期間はあと何年か。


娘はふくよかな体系で、
なおかつ布オムツを使っているので、
市販の子供服を着せるとお尻がパンパンになるので、
最近、
ズボンは妻が手作りしているのです。


ちなみに、
娘の頭は寝癖です。
ラベル:
posted by もり at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 妻の作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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