2012年12月18日

ぜんそく発症リスクと関連していた3種のカビは、水害を受けた家庭に多く見られる

米シンシナティ小児病院環境健康科学のTiina Reponen氏らは、乳児期にカビへさらされる機会が多いと、7歳時に小児ぜんそくを発症するリスクが高まると、米医学誌「Journal of Allergy and Clinical Immunology」(2012; 130: 639-644)に発表した。
ということ。

乳児期のカビ暴露で小児ぜんそくリスク上昇か―米研究 | あなたの健康百科 by メディカルトリビューン

この記事に書かれていた一文。

ぜんそく発症リスクと関連していた3種のカビは、水害を受けた家庭に多く見られる

我が家も、
水害というほどではないけど、
雨水が室内に入り込んだりしたことがあるし、
結露も多いので、
ちょっと心配な記事だった。

なるべくこまめに掃除機をかけて、
空気清浄機を時々回しているけど。



posted by もり at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 子どもの健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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