2008年11月24日

妻とうまくやるための覚書22 たまには妻に一人の時間を提供する

亭主元気で留守がいい、という状況に、
いずれはなるのかもしれませんが、
まだそこまでは至っていないと、
思いたい。


でも、
子育てしている間は24時間常に子供と一緒の妻は、
一人になりたい、
ということは、
よく思うことのようです。



買い物も、
子供が小さいうちは目が離せませんので、
落ち着いて商品選びとかもできません。

美容院にも、
ゆっくりといけません。



なのでたまには、
夫が気合入れて一日子守をしてみる。

すると、
かなり感謝されたりすると思います。

ときには、予想以上に。



夫婦間で、
感謝のやり取りが少なくなっているとしたら、
たまにすごい感謝されたりすると、
うれしいさが倍増するでしょうね。

私だったら、
調子に乗って、

こんなことでよかったらいつでもやるよ!

みたいな感じになります。



なので妻の方には、
夫に対して、時々、

必要以上に感謝してみること、

を、
お奨めいたします。

夫をうまくのせて、
利用することができるかもしれません。





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posted by もり at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 基本方針 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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